ライブチャットで知り合った小学校教師は潮吹きだった

ライブチャットで知り合った小学校教師は潮吹きだった

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後ろ姿の女性

 

 

東京に単身赴任で住んでから2年が経った。

 

 

はじめの頃は妻が月2回ほど、掃除と洗濯に来てくれた。それに子供に覗かれる心配がないため、夫婦の蕩けるようなセックスをした。妻はこれも楽しみの1つとして東京に訪れていた。ところが妻は娘の中学受験で忙しくなり、連絡は入るがまったく来なくなった。そのため妻が来なくなってから3ヶ月後に、オレの性欲が我慢の限界に達した。

 

 

オレは昔から風俗嬢が嫌いであった。理由は、病気に感染する不安と愛情のないプレイを好まなかったからである。そしてこの頃、オレは会社の後輩からライブチャットでの成功体験を飲み会の席で聞かされ、大変興味をもった。その後、オレは安心度ナンバーワンのDMMライブチャットに入会をした。

 

 

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相互オナニーを拒否する1人の女性

パソコン

 

 

入会後、オレは5人の女性と喋り、画面にむかって股間を露出させ、日頃の性欲を発散した。

 

 

そのとき、オレは彼女たちに何回も女淫を画面に映すこと要求したが、絶対に応じてくれなかった。オレはザーメンを放出したことで性欲を発散することができたが、毎回このことが気になり中途半端でなんとも言えない気持ちが残った。

 

 

この女性たちの中に、相互オナニーを拒否する女性が1人いた。彼女はオレが5回以上チャットをしても拒否を続けた。普通の男性ならここで諦めるがオレはそれをしなかった。それはオレがこの女性に興味をもってしまったからだ。

 

 

彼女への興味は、顔立ちがオレ好みであったことも影響するが、なぜライブチャットの仕事を選んだにも関わらず相互オナニーを拒否するのか、他の女性なら3回ほどチャットをすれば相互オナニーに応じる。しかしこの彼女だけは、何かの理由があって拒否を続けた。オレはその何かが知りたくて、毎週金曜の夜、DMMに彼女が出演する決まった時間にチャットをした。その興味の種は、チャットを重ねる度にオレの頭の中に落ちてきていた。

 

 

それが8回目のチャットのときに、「あなたの都合が悪くなければ、明日なら逢える」と彼女の方からオレを誘ってきた。オレは彼女に騙されているのだと思ったが、もし彼女に逢えたならオレの今までの興味が解決できるかもと考え、後者を優先させ誘いを受けることにした。それに彼女が待ち合わせの場所に来なかったとしても、オレに害が及ぶこともないし、それに彼女への興味もここが潮時と思い諦めがつくだろうと考えた。

 

 

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池袋のラブホテル街に近い北口階段出口のところで待ち合わせ

駅

 

 

オレは彼女と明日の午後6時に、池袋のラブホテル街に近い北口階段出口のところで待ち合わせることにした。

 

 

彼女は黄緑色のハンドバック、オレは真っ赤な縁取りの眼鏡を目印にした。彼女は晴香と名乗り、オレは高木正治と名乗った。オレは本名を教えたが、彼女は本名であるか信用はしていなかった。約束の時間に、右手に赤いハンドバックを持った晴香となのる女性が、池袋駅北口階段から出てきた。

 

 

オレは晴香さんであるか確認するために、待ち合わせで大勢の人がいる中をすり抜けその女性の前に立ち話しかけてみた。その女性はライブチャットで知り合った晴香さんであった。晴香さんは、紺色のブラウスに花柄のフレアースカート、そのうえにトレンチコートを着ていた。その姿は、ライブチャットの画面に映る出される淫気な晴香さんではなく、上品で清楚な女性としてオレの目には映った。

 

 

それとは別に、潤んだ丸い目にアヒルのように尖った細い唇がルージュで潤み31歳の女性にしては童顔な顔立ちであった。この顔立ちとは逆に、後頭部で結ばれた長い黒髪が艶やかで落ち着いた大人の女性を感じさせてくれた。

 

 

女性の唇

 

 

この晴香さんとオレは池袋の歓楽街を並んで歩き、雑居ビルの1階に見つけたお洒落なイタ飯屋に入った。

 

 

イタ飯屋では、はじめお互いがライブチャットで知り合った恥ずかしさから重い空気が漂い無言の時が流れた。暫くしてお互いにライブチャットでは話すことのできなかったいろいろなプライベートのことを喋り始めた。 現在、晴香さんは東京都内の公立小学校で教師をしている。出身地は宇都宮、大学に入学するときに上京をし、それから13年も東京で独り暮らしをしている。また3ヶ月ほど前まで交際していた男性がいたが、現在はいない。その寂しさを埋めるためにライブチャットのバイトを始めたこと、31歳でまだ独身であること、本名は福井晴香であることなど彼女のことを知ることができた。

 

 

いつの間にか2時間が経ち、オレと晴香さんは笑顔で話すようになっていた。二人はその勢いでイタ飯を出てラブホテル街にむかった。

 

 

ホテルまでオレは晴香さんと手を繋いで歩いた。そのとき晴香さんの掌は熱く火照り汗ばんでいた。このとき、オレはライブチャットで相互オナニーを拒否する晴香産の理由が少し理解ができたと思った。オレと晴香さんはホテル街の一番手間にある開店オープンと書かれたホテルの入り口を潜った。晴香さんは涙を溜めた潤んだ瞳でオレの顔に視線を向けたが、オレは手に力を入れた。

 

 

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オレと晴香さんは唇と唇を重ねた

ホテル

 

 

オレは開店オープンしたばかりのホテルのロビーで金額の一番高い部屋のボタンをタッチした。そのとき晴香さんはオレの後ろで頭を下に向け顔を隠していた。いつ顔見知りに出会すかと思いヒヤヒヤしていたのだろう。これが31歳の大人の女とは思えない少女のような晴香さんの姿であった。

 

 

オレと晴香さんは、フロントの奥にあるエレベータの中に入った。そのとき晴香さんはほっとした表情を浮かべ、大きな溜息を出した。オレはドアキーを差し込み部屋の中に入った。続いて晴香さんが、少女を思わせるように身体を振るわせ頬をピンク色に染め恥ずかしそうに続いて入ってきた。

 

 

オレがドアキーをテーブルの上に載せたとき、晴香さんは玄関先で腰を屈めてベージュのパンプスを脱ぎ揃えていた。そのとき晴香さんのフレアースカートの裾から陶器のような膨ら脛と細い足首がの覗けた。オレはその姿を食い入るような目で覗き込んだ。オレの股間には全身に溜め込んでいた性欲が血に混ざり流れ込んできた。

 

 

それからオレは晴香さんに近寄り、玄関先で立ち上がった瞬間を狙い優しく抱き締めた。“あ”と晴香さんの口から声が漏れたが、抵抗もなくオレの胸の中に顔を預けてくれた。オレと晴香さんは唇と唇を重ねた。はじめはお互いの唇をつけるだけの軽いキスであったが、ここは大人の男と女、すぐに舌と唾液を絡ませる卑猥なキスをした。オレは晴香さんの尖った薄い唇を舌で弄った。

 

 

キスマーク

 

 

時折、晴香さんは唇と唇の隙間から甘い喘ぎ声を漏らし始めた。

 

 

この喘ぎ声に反応したオレの硬くなった股間は、花柄のフレアースカートの柔らかい生地に当たり暴れん坊化した丸太へ変貌した。それに気づいた晴香さんはオレの腰から逃げるために腰を浮かせようとしたが、オレは晴香さんの弾力のある双尻に手を廻し硬い男棒に押しつけた。晴香さんの口から、アンアンと声が漏れてきた。

 

 

オレは晴香さんと舌を絡ませながら、トレンチコートとブラウス、そしてフレアースカートを床の上に落とした。晴香さんは「嫌、恥ずかしい」と顔を横にした。オレは両手を前にして恥ずかしがる晴香さんを眺めながら、全身が乳色の身体をじっくりと眺めた。ピンク色の下着姿の晴香さんは、スレンダーな体型からは想像できないほどの大きな乳房、それに引き締まったウエストのくびれが、今までオレが経験した中で一番の女性だと感じ鎌首が痛いほど大きくなってきた。

 

 

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晴香さんは、顔をクチャクチャにして全身を硬直させた。

美脚

 

 

下着姿の晴香さんを、オレはベッドに寝かせた。オレは晴香さんの乳白色に輝く首筋から肩、それから大きな乳房へ舌を這わせた。晴香さんはオレの腕の中で身体を捩らせ蠢いた。すでに晴香さんの呼吸は荒くなっていた。

 

 

晴香さんは、眉根に力を入れ尖った唇の中で食いしばり、オレの愛撫を受けていた。オレはサクランボ色の小さな乳房を舐めあげた。晴香は、ダメダメと声音を口走った。オレは生まれたままの晴香を拝みたくなり、ブラジャーにストッキング、最後にシューツを抜き取った。晴香さんは「みないで!」とオレに潤んだ瞳を向けた。

 

 

オレは、それを無視して晴香さんの内股に顔を入れ、真珠のような愛らしい肉粒を舌で転がした。晴香さんは、顔をクチャクチャにして全身を硬直させた。しかし、その少女のような悶える姿とは裏腹に、晴香さんのバラの奥から大量の透明な愛液が滝のように流れ出してきた。オレの舌は、晴香さんの花びらを捕らえ唇に挟んだ、それから割れ目を舌先で上下に移動させた。晴香さんは大きな悲鳴を出し、顎を天井に向け背中を反らせた。

 

 

それからオレは晴香さんの肉襞を味わいながら人差し指と中指を潜り込ませた。オレは晴香さんの花びらから4センチほどのところにあるGスポットを見つけた。オレは奥から流れ出す樹液を指に感じながら、激しく動かした。晴香さんの身体はさらに硬直し、顔が真っ赤になり瞼に皺が現れ腰を浮かせた。イクイク、でちゃう、お漏らししちゃう、おかしくなっちゃう、ダメダメ次の瞬間、晴香さんはピシューピシューと女の射精をしたのだ。晴香さんの腰の下にあるシーツには、大きな水溜まりができていた。

 

 

晴香さんは、オレの首に腕を廻し、“頂戴、頂戴”と囁いた。オレは晴香さんの肉壁の締め付けを感じながら、鎌首をズボッズボッと動かした。晴香さんは悲鳴を発しながら、オレの体にしがみつき脚をオレの両股に廻してきた。それからオレは晴香さんのホールを満足するまで味わい、苦しみの表情をした晴香さんの顔にザーメンを発射した。それから晴香さんの顔についたザーメンをティシューで拭き取った。

 

 

二人は今までの余韻を思い出しながら、ベッドの上に寝転んだ。暫くすると、晴香さんはオレの股間の方へ手を伸ばし、掌で愛撫してきた。オレの男根はすぐに充血した。「また、硬くなってきたよ、舐めさせて」晴香さんはオレの上に跨がり、乳首を舐め、玉袋に吸い付き、それから亀頭の裏筋に舌を這わせてから亀頭を口の中に飲み込んだ。晴香さんの舌は、別の生き物のように優しく動き回り、オレはあっという間に晴香さんの口に射精をしてしまった。晴香さんはオレの熱いザーメンを、ゴクンと音をだして飲み込んだ。美味しかったと潤んだ瞳でオレを覗き込みながら、甘えた声をだした。

 

 

晴香さんは、オレの胸に顔を載せて、“わたし、またしたくなってきた”と甘い子を声をオレの耳朶を噛みながら呟いた。オレの萎んだ男棒に手で刺激を与えてきた。結局、晴香さんの性欲は夜明けまで続いた。オレは、久しぶりにホテルを後にしたとき、太陽が黄色く見えた。

 

 

晴香さんは、今日だけねと言い残し、池袋駅北口に独りで歩いていった。

 

 

次の金曜日にオレは晴香さんをMMDのリストの中から探したが影も形もなかった。福井晴香は本名だったのか、小学校の教師は本当であったのか、謎だけ残った。でも、オレは晴香さんの言葉を信じることにした。オレは次の土日に妻が東京に来ることを思い出し、それまでに体力が回復するか不安になった。

 

 

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